〜雌男娘美園薫メスペット03



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公園の奥にある暗がりのベンチ
そこはあの日彼のメスになると誓ったあの公園だ
当然のようにフェラ奉仕を命じられる
昼間あまり人が通らない場所ではあるけども
人が通る可能性のある場所である事には変わりが無いのに…

しかも下半身を隠す事も許されない
ボクはヌラヌラと濡れるオトコノコマンコになったお尻の穴や
ふにゃふにゃで無様に揺れるおちんちんをを外気に晒したままで
おしゃぶりを開始するしかなかった



チュバチュバと淫らな音が静かな公園に響く
真壁君の男根をいきなりしゃぶる事に抵抗はもう無い
彼のモノはそれくらいしゃぶってきているからだ
休憩時間の毎に学園トイレに連れて行かれて
おしゃぶりして抜くのはもう日課だった

手慰みにとばかりに私の乳首を真壁君は弄りだす
彼は私の乳首をもっともっと肥大化させたいらしく
ことあるごとに弄りメス化を増させると言って
毎日タマは苛められていた
ボクのタマはすっかり硬さが失われ柔らかいメスタマにされていた…


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